3年生 ジュニアカップ予選リーグ1位通過

2016 年 11 月 7 日 月曜日

3年生のジュニアカップ予選リーグが6日に行われました。

予選リーグ

対 北野 1-3 ●

対 板橋女子 2-1 ○

対 熊野 4-0 ○

2勝1敗で得失点差で1位通過となりました。順位戦は13日に行われます。優勝目指して是非頑張ってほしいと思います。

 


4年生 フォルツァリーグ途中経過

2016 年 11 月 1 日 火曜日

4年生のフォルツァリーグの途中経過になります。

U10forza


5年生フェスティバル 1次予選全勝で2次リーグ進出

2016 年 11 月 1 日 火曜日

5年生フェスティバル1次予選の結果です。

対 キタミ 2-1 ○

対 ドリームス 4-3 ○

対 鷺宮 6-0 ○

3連勝で2次リーグ進出が決定しました。

決勝トーナメントを目指して頑張ってほしいと思います。


JAカップ 予選リーグ 2勝1敗で予選通過(ジュニア)

2015 年 9 月 7 日 月曜日

JAカップの予選リーグが終了しました。

対 レパード 1-0 〇

対 板橋少年 2-0 〇

対 下赤塚 1-2 ●

2戦目までは良い形での試合でしたが、3試合目は戦う姿勢がみられなかったのが残念でした。試合後にも話しましたが、戦う姿勢を前面に出すことが大事です。5年生は人数が少ないですが、トーナメントに入ってからは強豪チームとの対戦があるかと思います。その際に戦わなければ試合も厳しいものになるかと思います。我々はチャレンジャーです。強い気持ちを持って試合に臨んでもらえればと思います。期待しています!!

 


U10、U9ジュニアカップ ともに2位パートへ(ジュニア)

2015 年 9 月 7 日 月曜日

U10、U9ジュニアカップは予選リーグをともに2勝1敗で2位パートの順位決定戦になりました。普段のトレーニングで行っていることを試合でチャレンジしてほしいと思います。

 


ハトマーク6ブロック予選 3年連続ベスト4進出!!(ジュニア)

2015 年 5 月 8 日 金曜日

5月6日に中学年選抜で戦っているハトマーク予選の決勝トーナメントが行われました。

2回戦 対 滝一 3-0 〇

準々決勝 対 城北アスカ 1-0 〇

見事に3年連続ベスト4進出です。準々決勝の城北アスカ戦は押され気味の試合展開でしたが、前半5分に先制点を上げ前半終了。ハーフタイムではDFラインの押し上げ、攻撃の際の修正を話しましたが、ここからはこの試合に勝ちたいと思う気持ちが一番大事になると話し後半戦を迎えました。チャンスは相手の方が多く作っていましたが、全員の体を張ったDFで凌ぎ切り、試合終了。見事にベスト4を決めました。この勝利は選手、ご父兄、コーチ全員が一丸となって勝ち取った勝利だと思います。良く全員頑張りました。

ただ、我々の目標は城北アスカに勝つことではありません。都大会の切符を手にすることが目標です。9日には準決勝が行われます。ここで都大会の切符を勝ち取って全員で最高の日にしたいなと思っています。ご父兄の皆様には9日も熱い応援を是非お願いいたします。コーチ陣も一緒に戦いたいと思います。

6日のMVPは智宏です。全員頑張っていましたが、DFのリーダーとして最後まで粘り強くDFをして2試合とも完封でした。また1試合目では素晴らしい無回転の弾丸ミドルを突き刺しました。あのシュートは本当に素晴らしいシュートでした。練習の際に、コーチから指摘されると悔し涙を流しながら練習に取り組んでいました。ただ、次回の練習には改善がみられることが多かったです。それは自宅で練習しているからこそだと思います。練習は嘘はつきません。準決勝も期待しています。

もちろん全選手の頑張りでここまで来ています。切符は手の届くところにあります。切符を自分でつかみにいくか、落ちてくるのを待つかは大きな違いです。是非、全員で切符を取りにいきましょう!!

IMG_0060IMG_0061

 


5年生選抜 JAカップ ベスト4進出!!

2014 年 10 月 7 日 火曜日

JAカップにおいて見事ベスト4進出を決めました。

準々決勝  対  リオFC   2-0   ⚪︎

予選でも対戦したリオとの準々決勝でした。前半に先制点を奪いリードしたまま後半戦へ。後半押され気味の展開の中、待望の追加点を奪い2-0で試合終了。ベスト4進出を決めました。

13日に準決勝を迎えますが、来年度のトップリーグ入りもかけた試合になります。この大会を通じて、どうも元気がないように思えます。勝ち残っているのですから実力はあるチームです。元気がなく思うのはチームを盛り上げて行く選手がいないのかなと思います。試合中にミスはつきものです。人間がプレーするのですからミスがでるのは当たり前です。大事なのはミスが出たときにきりかえる、そして仲間が声をかけることだと思います。ドンマイ、きりかえよう。そうすることにより本当のチームワークができ、厳しい試合も勝っていけるチームになっていけるのではないかと思います。声をかける選手は誰がやらなければいけないというものではありません。みんなでやるものです。そうすることによりチームのムードもよくなり、本来の君達の力が出ると思うよ。

準決勝は本来の君達の姿を取り戻し、決勝に進んでくれることを期待しています。

金沓


6年生大会 三菱養和にPKで惜敗 第4位!!

2014 年 10 月 7 日 火曜日

遅くなりましたが6年生大会の結果です。

準決勝  対  三菱養和  0-0 (PK  8-9)  ⚫︎

3位決定戦  城北アスカ   2-3  ⚫︎

惜しくも第4位で東京都大会出場を逃しました。準決勝の三菱養和戦はお互いチャンスをいかせずにPK戦までもつれこみました。PK戦もお互い譲らず8人目まで全員成功。2周目に入るほどの熱戦でした。結果的にはまけてしまいましたが互角の勝負でした。3位決定戦は3-0とリードされてから残り5分で2点を返し猛追しましたが一歩届かず無念のホイッスルで試合終了。本当にあと一歩のところで東京都大会出場を逃しました。

この大会を目標にトップチームは活動してきました。結果としては目標の東京都大会出場はなりませんでした。ただ、この大会を通じて選手達は大きく成長をしてくれました。選手達の頑張りに心から拍手を送りたいと思います。三菱養和にも全くひけをとらず自分達のサッカーをやり遂げました。3位決定戦も一点差まで詰め寄る気持ちを前面に出した試合をしてくれました。ただ、本当に悔しいですし、勝ちたかった。今でも試合の映像がよみがえってきます。みんなもこの2試合の事は忘れないだろうし、あの悔しさは絶対に忘れてはいけないと思います。そしてこの経験を生かし、さらに成長していくことを期待しています。

こんな素晴らしい試合をしてくれた選手達には本当に感謝しています。今まで練習で厳しいこともいいましたがよくついてきてくれました。このメンバーとともに戦えたことを誇りに思っています。また、支えてくれたスタッフ、熱い応援をしていただいたご父兄、アミーゴの選手達にも大変感謝しています。本当にありがとうございました。後は板橋大会になりますが、最後に優勝旗を手にし、最高の笑顔で終われるように選手達とともに頑張っていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

金沓


5年選抜 JAカップ 決勝トーナメント進出

2014 年 9 月 18 日 木曜日

15日にJAカップの予選の2試合が行われました。3戦全勝で予選を通過しました。

対 大成  4-0  ○

対  リオ  4-3    ○

結果は全勝で通過しましたが、試合に取り組む姿勢は問題があります。試合のハーフタイムにコーチから、戦う姿勢があるのかと言われていました。試合後もその点を言われていました。選抜チームというのは選ばれたメンバーです。ここに選ばれなかった選手もたくさんいます。そのことを本当に理解しているのかな?トップチームに選ばれている5年生もいます。君たちは6年生の姿を見て、自分達が5年は引っ張っていくぞという気持ちはないのかな?体育の日記念で負けた悔しさなど忘れてしまっているんじゃないかな?春に負けた段階で君たちはチャンピオンではありません。挑戦者です。あの姿勢ではトーナメントは勝ちぬけません。もう一度自分自身で良く考えてください。戦う姿勢がなければいくら良い技術を持っていても勝てません。トーナメントでは全員が戦う姿勢を持ち、選ばれなかった選手の分まで頑張ってほしいと思います。期待しています。


6年生大会(旧さわやか杯)ベスト4進出

2014 年 9 月 18 日 木曜日

15日に行われた6年生大会においてベスト4進出を決めました。トーナメントの結果です。

2回戦  対 中台  5-1  ○

準々決勝 対 北前野  2-0  ○

準々決勝は素晴らしい内容の試合でした。前半にPKを外し、圧倒的に攻めながら得点を奪えない嫌な展開でした。後半開始早々のビッグチャンスはゴールポスト、その後のチャンスもことごとく外している状態でしたが、コーナーキックから待望の先制点、その後ダメ押しの追加点を決め勝利しました。最後まで足が止まらず終始相手を圧倒し、勝利を掴み取りました。

2年ぶりのベスト4ですが、この要因は、チーム一丸ということにつきると思います。試合のピッチに立っていた選手の頑張りももちろんですが、ベンチの選手応援が素晴らしかったと思います。試合に出たい気持ちの中で仲間を必死に応援している姿、それに応えたピッチ内の選手の一体感が終始相手を圧倒できた要因だと思います。得点を決めた選手がまずベンチに駆け寄ってきて喜んでいたのが印象的でした。この大会の準備の段階から選手にはチーム一丸でという話しをしてきました。みんなで同じ目標に向かっていこうと話し、ここにきて形となりました。何より誰かに言われたわけではなく、自分達でまとまっていった事が大きな成長です。ハーフタイムの際にもPKを外した選手にベンチの選手が声をかけていました。ドンマイ、大丈夫だよと。

23日はいよいよ準決勝です。相手は三菱養和です。確かに相手は選ばれた選抜チームかもしれません。でも、同じ小学生です。何も恐れる必要はありません。君たちの一体感はどこにも負けません。勇気を持って自分達のサッカーで真っ向勝負をして勝利を掴み取ろう!!

保護者の皆様へ

熱い応援ありがとうございました。選手達はこの大会を通じて本当のチームワークを自分達で得て、素晴らしいチームになりました。これは大会の成績以上に選手達にとって大きな事ではないかと思います。ただ、我々の目標達成までにはあと1勝が必要です。23日は高島平サッカー場をホームグランドのようにしていただくような更なる熱い応援をお願いいたします。チームスタッフも選手達と一緒に戦いますので、選手、父兄、スタッフ一丸となって頑張りましょう!!

金沓

 



このページのTOPへ